今までの 「今週 の 一言」(2006年)




2006年12月31日
今年は、8月27日に放送されたフジ系のテレビ番組「発掘!あるある大辞典U
(第122回『メタボリックシンドロームの恐怖 内臓脂肪は簡単に落とせる!』)」
のなかで、何度も弊社の「菊昌菊原の純りんご酢」が大写しになったために
いろいろな経験をさせていただきました。

また、この冬は、ノロウイルスが猛威をふるっていますので
ノロ対策のコンサルにも大忙しです。

今年一年、皆様にご愛顧・ごひいきにしていただきまして本当にありがとうございました。
来年もいっそう精進・努力を致しますのでよろしくお願い申し上げます。
2006年8月27日 9月3日10日17日24日 10月1日8日15日22日
11月5日12日19日26日 12月3日10日17日24日
(反響が大きいため連載致します)
全く知らなかったのですが、8月27日に放送されたフジ系のテレビ番組「発掘!あるある大辞典U(第122回『メタボリックシンドロームの恐怖 内臓脂肪は簡単に落とせる!』)」のなかで、何度も弊社の「菊昌菊原の純りんご酢」が大写しになったとの情報をたくさんの方からいただきました。
内容は「脂肪が落ちる食材」として本物の醸造酢が良い、というようなことだったと聞きます。
テレビの反響の大きさには驚き、紹介していただいた事には感謝致しております。
さらに、一部の方には欠品・品切れ状態になり、御迷惑をお掛けしたことを深くお詫び申し上げます。
2006年8月20日
最近、つらい事件や暗い事件はマスコミがこぞって取り上げていますので、余計に多く発生しているように感じます。
また、それに触発されてか、類似事件も続発します。
そんな中で、戦いごと(勝った負けたを競い合う)とは言え、高校野球にはすがすがしさがありますね。
今年は打撃戦が殆どだったこともあり、また、ピッチャーは連投で相当疲れているので、8月20日の駒大苫小牧対早稲田実業の決勝戦も点の取り合いになるのかとの、大方の予想を覆し、球史に残る見事な投手戦の末、延長引き分け試合になりました。
明るい話がやはりいいですね。
2006年8月13日
厚生労働省食品安全部監視安全課は8月11日に、「以下のとおり輸入者に対して、本日から食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令を実施することとしましたので、お知らせします。」
と中国産しいたけに対して残留農薬「フェンプロパトリン」の検査を実施し、基準値(0.01ppm以下)を満たさなければ流通させないように、との検査命令の実施について発表がありました。
対象食品等は「中国産しいたけ及びその加工品」。
検疫所におけるモニタリング検査の結果、中国産しいたけから残留基準値を超えていたのは「フェンプロパトリン」。
7月28日大阪検疫所フェンプロパトリン 0.06ppm(基準:0.01ppm)。
8月10日那覇検疫所フェンプロパトリン 0.03ppm(基準:0.01ppm)。
2006年8月6日
埼玉県ふじみ野市の市営プールで同県所沢市の小学2年生の女子児童が死亡した事故が先週起こりました。
起こってはいけない人災事故といえそうです。
プールの運営管理を受託した業者の契約違反や受託業者から下請けして実際に管理を行っていた業者の安全管理のいい加減な実態が次から次へと明らかになってきています。
さらに、2000年にプールの運営管理を受託した業者(今の業者とは別の業者)が、吸水口の事故防止用のふたにビスがないのに気付き、当時の大井町(合併によりふじみ野市)にも報告していたとのことです。
プールを経営していたふじみ野市・自治体側の対応の責任も追及されそうです。
2006年7月30日
松山・三津の花火大会(7月30日)
年々規模が大きくなってきています。
今年は7200発でした。全国規模からするとたいしたことは無いかもしれませんね。
しかしながら、ラストの集中花火は見ごたえがあります。
空一面が明るくなるのです。
誰が、何のために、花火を作ったのでしょうね?
ラスト前の小規模の集中花火をラストと思い、かなりの人が帰り道についていました。
当日は、道が渋滞し、車は動くに動けない状態になります。
家から片道約1kmのところで実施されますので、当然行き返りは歩きです。
その日は夕方まで仕事があり、その帰り道では、いつも通って帰る道が道路規制になっており、途中でUターンを余儀なくさせられ、帰宅に通常20分で済むのに40分もかかってしまいました。
2006年6月11日18日25日 7月2日9日16日23日
(梅を漬け込めるシーズンなので連載致します。)

梅サワー(梅のりんご酢漬け)

おいしくて、さらに健康に良い梅のりんご酢漬けを作りましょう。

参考例)
@ 梅 2kg  はちみつ 1kg  菊昌菊原の純りんご酢 500ml  2本
A 梅 1kg  氷砂糖  1kg  菊昌菊原の純りんご酢 500ml  2本

1.梅のヘタを除く。
2.一晩水につける。
3.よく水分をふき取る。
4.殺菌したガラス瓶に梅とはちみつを入れる。
(はちみつの代わりに、氷砂糖でも良い。その場合には
梅・氷砂糖・梅・氷砂糖・梅・氷砂糖・梅・氷砂糖と交互に入れる)
5.ひたひたになるまでりんご酢を入れる。
(はちみつの場合にはよくかき混ぜる)
6.冷暗所で1ヶ月以上は漬け込む。

注意)梅にカビなどができていないか時々観察する。
ガラス瓶のふたは発酵の可能性があるので軽くのせる程度にする。
 
氷砂糖やはちみつを加えない場合には、塩を一切加えない梅干(に近いもの)ができます。
(好みで少々塩を加える)
残りの液には、はちみつなどを加えて水で薄めて飲みます。

りんご酢は菊昌菊原の純りんご酢をご利用してください。
青森県産のまるごと生のりんごを使用し、桶作り(機械速醸法でない昔ながらの静置発酵法)発酵ですので、味や栄養成分が全く違います。
2006年5月14日21日28日 6月4日
(らっきょうを漬け込めるシーズンなので連載致します。)
美味しくて健康にも良い「らっきょうの甘酢漬け」を自分で作ってみませんか?
市販されているものでなく、ご自分の家庭の味を創作してみませんか?

「らっきょうの甘酢漬け」の一つの作り方を紹介します。
「材料例 らっきょう1kg 粗塩50g〜150g 赤唐辛子1〜3本
甘酢(菊昌菊原の純りんご酢300ml 砂糖100〜300g 水100〜200ml)」
1.らっきょうの薄皮をはがし、きれいに水洗いをします。
2.粗塩でらっきょうをもみ、1〜3日置きます。
3.熱湯にさっと入れるか、熱湯をかけるかした後、水分を切って乾かします。
4.甘酢はあらかじめこれらの材料をステンレス鍋に全部を入れて沸かせて冷ましておきます。
  決してアルミ鍋は使わないでください。
  酢がアルミを溶かしてアルツハイマー病の原因などの有害物が
  解け出る可能性があります。
5.よく洗浄したガラスの瓶などの保存容器に乾いたらっきょうを入れ、
  冷めた甘酢をひたひたになるまで流し入れます。冷暗所にて保存します。
6.2〜3週間目くらいから食べれます。

好みが人それぞれ違いますので材料も作り方もかなりの幅で記載しました。
甘味には砂糖以外にみりんやはちみつを入れることも楽しんでみてください。
レモンやゆずなどの柑橘類を少々入れることも楽しんでみてください。
菊昌菊原の純りんご酢を利用することは、味もよくなりますし、
健康面での効果も期待できますのでお勧めです。
2006年5月7日
ゴールデンウィークもいよいよ今日(5月7日)で終わり。
皆さん、どのように過ごされましたか?
明日からはいつもの規則正しい生活に戻ります。
いつもどおりに会社に仕事に行ったり、学校に勉強に行ったり、家庭で炊事洗濯などの家事をしたりと、いつもの日常が戻ってきます。
規則正しい生活は体や心の健康には適しています。
いつものペースに時間を切り替えましょう。
2006年4月30日
ゴールデンウィークに突入しました。
今年の場合には、暦どおりでもかなりの連休になる企業が多いようです。
皆さん、どのようにお過ごしでしょうか?
人ごみに入るよりも、どこにも行かないで、のんびりと家でお過ごしになるのもいいものです。
ゆったりとした時間が過ぎていく。
読書をしたりテレビを見たりしてごろごろする。
あくせく生きるも人生。
のんびり生きるも人生。
良い食事で体の免疫力をつけましょう。
ゆったりとした気持ちで心の免疫力をつけましょう。
2006年4月23日
いよいよ4月23日、松山市議会議員選挙の告示となりました。
4月30日に投票です。
議員定数45人のところに、54人の立候補です。
9人も落選する激戦となりました。
どこの地方選挙もそうなのですが、54人の中からこれと思う人を選ぶのは、何かの縁が無い場合や政党などの党員などでない場合には、なかなか難しいものです。いわゆる無党派層の人はなかなか難しいものです。
限られた情報、つまり選挙公報を読んだり選挙演説などを聞いて、しっかりと判断をしてください。
2006年4月16日
あと1週間後の4月23日に松山市議会議員選挙の告示、4月30日に投票と予定になっています。
議員定数45人のところに、55人前後の立候補予定と聞いています。
10人も落選する激戦になりそうです。
55人前後の中からこれと思う人を選ぶのは、何かの縁が無い場合や政党などの党員などでない場合には、なかなか難しいものです。いわゆる無党派層の人はなかなか難しいものです。
限られた情報、つまり選挙公報を読んだり選挙演説などを聞いて、しっかりと判断をしてください。
2006年4月9日
今日(4月9日)は、いよいよ満開から散り始めの桜になり、なごり惜しい日々となりました。
来年までもう見れないと思うと、ちょっとさびしい思いです。
しかし、我が家の庭では色とりどりのチューリップが咲き始めました。
チューリップもきれいですね。
身近な花を美しいと感じることは心の健康そのものです。
2006年4月2日
春到来。
松山市において、今年の桜は、例年より長く楽しめそうです。
今日(4月2日)は小雨で、ちょっと寒く、まだまだ2〜3分咲きの桜の木が多く、来週まで楽しめそうです。
存分に、美意識をくすぐられてください。
美しいと感じることは心の健康そのものです。
家族や親しき友人と花見に出かけましょう!
2006年3月26日
松山市において、今年は、例年より1週間ぐらい早く桜が咲き始めています。
毎年のことではありますが、桜の開花は美意識をくすぐられます。
食(酒)欲も刺激を受けます。
楽しい季節の到来を身近に感じさせてもらいます。
家族や親しき友人と花見に出かけましょう!
2006年3月19日
個人情報がパソコンから漏洩したという事件が相次いで問題になっています。
今回の事件では、多くの場合が「ウィニー」という、ファイル交換ソフトを通じてばらまいてしまったようです。
ばらまかれた情報は消す事が不可能です。取り返しのつかないことです。
「ウィニー」を利用していると、「Antinny(アンティニー)」という暴露型パソコンウイルスに感染しやすいのです。
セキュリティーに無防備なパソコン初心者は要注意です。
特に何の対策もせず、知識も不十分なために感染してしまう事例が多いようです。
知識が必要です。
対策も必要です。
知らなかった、では、済まされません。
2006年3月12日
もうすぐ春。過しやすい春。ほのぼの暖かい春。
という、直前の今ごろがいつもとても寒いですね。
そして、暖かくなり、寒くなりと急激に気温が変化します。
所謂、季節の変わり目は体調を崩しやすい時期ですね。
栄養や睡眠をきっちりとることが大切です。
2006年3月5日
いよいよ、花粉症の方は花粉が飛び散る量が心配になる季節に入ってきました。
近年、マスクをして外出する人が増えています。
外見からも、「私は花粉症です。」と世間に発表しているの同じことになります。
背に腹は変えられません。花粉を沢山吸い込んで強烈な鼻炎を引き起こすと大変です。
しかし、今、花粉症を根治する方法は見つかっていません。
ちょっと前まで花粉症の方の比率はこんなに高くありませんでした。
昔より杉はたくさんありましたので、単に杉花粉の量の問題ではなく、食生活・自動車の排ガスによる大気汚染などの居住環境の変化の要因が考えられます。
2006年2月26日
トリノ冬季オリンピックのフィギュアスケート女子において、荒川静香選手が日本選手では、初の金メダルを獲得しました。
「すばらしい!」の一言に尽きます。
まさにその演技は優雅で伸びやかであり他を圧倒する優れたものと感じました。
直近の採点方法の変更などにより、苦しんでいた彼女が、「メダルよりも良い演技を見せることに集中したい」と表明していたとおりがテレビでも見て取れました。
採点には加算されないとした「イナバウアー」も見事にこなしたうえで、確実に難易度4の演技も着実にこなしていました。
無欲の境地で演技したことが美に繋がったと感じました。
他の演技者も見事でした。みんな良く頑張ったと思います。
ただ、ちょっとメダルを意識してか緊張したり、雰囲気に圧倒されたこともあったかもしれませんが、みんな一生懸命やったことに変わりはありません。
メダルを取れなかった人に対しても、
「すばらしい!」の一言に尽きます。
2006年2月19日
トリノ冬季オリンピックも半分おわりました。
「しかし、本来は日本のメダル獲得を期待するのではなく、純粋にスポーツを極めるというすばしさをこの目で見ることができるということを味わっていただきたいと思います。」
と先週書きはしましたが、さすがに1つもメダルが獲得されていないのは、少々寂しい思いがします。
期待だけが先行していたような気がします。
運にも見放されている感じですが、運も実力のうちといいますので、しょうがないですね。
頑張れ、ニッポン!
2006年2月12日
いよいよトリノ冬季オリンピックが始まりました。
沢山の競技で日本のメダル獲得が期待されています。
しかし、本来は日本のメダル獲得を期待するのではなく、純粋にスポーツを極めるというすばしさをこの目で見ることができるということを味わっていただきたいと思います。
ここまで、人は体を鍛えることが・極めることが出来るのだというすばらしさやその感動を味わっていただきたいのです。
結果として日本の選手のメダルが獲得されると、もっと嬉しいですね。
2006年2月5日
皆さんは、「PDCAサイクル」についてご存知でしょうか?
ごくごく一般的な企業などにおける管理手法の一つです。
すなわち、計画を立てて(Plan)、実行し(Do)、その評価(Check)に基づき、改善(Act)をするという工程(プロセス)を継続的に繰り返し実施し、らせん状に品質の維持や向上や業務改善活動などを推進する管理(マネジメント)手法のことです。
PDCAサイクルには、企業の最高経営者の行う組織全体に渡る大きなPDCAサイクルから、工場の作業単位の小さいPDCAサイクルまで様々な規模があります。
企業の最高経営者がPDCAサイクルを実施していなかったり、その評価(Check)や、改善(Act)を間違ったりすると組織全体がガタガタになります。
また、企業のみでなく一般家庭や対人関係などにおいても、PDCAサイクルをちゃんと実行するとより良い家庭や人間関係が築けるはずです。
近年、予算計画をたて(Plan)、執行する(Do)という、やりっぱなしだった行政などにおいてもPDCAサイクルの概念を導入していく動きがあるようです。
2006年1月29日
もうすぐ、松山では一般的に「お椿さん」と言われる「椿まつり」が、「椿神社(伊豫豆比古命<いよずひこのみこと>神社)」これも通称「椿さん」にてあります。 
旧暦の1月7日8日9日の3日間のおまつりで、今年の場合には新暦の2月4日5日6日になります。
昔より「お椿さん」が終われば、伊予地に(松山に)春がやってくる、と言われています。
寒さもそこまで、もうすぐ緩む、ということになります。
この3日間は「縁起開運」「商売繁昌」「大漁満足」を祈る人々が数多く見受けられ、露店なども沢山出て、椿神社の周辺は大賑わいになります。
2006年1月22日
1月21日から大学センター試験において英語のリスニングテストのICプレーヤーの不具合が多発し、「予想を超えるトラブルだ」として機器を全て回収し原因の分析を急ぐことのようです。
このニュースもそうなのですが、最近のニュースは、「出来て当たり前ということが出来ない」で起こるトラブルが目に付きます。
証券会社の誤発注事件。
耐震強度偽装事件。
輸入再開したアメリカ産牛肉にBSE(牛海綿状脳症)の特定危険部位が混入していた事件。
ライブドア問題を発端とした東証の約定処理件数の限度不足による全銘柄売買停止問題。
これらの一連の事件や問題は、かなりがシステム的に対処しえる問題が殆どで、怠慢によるものが原因といっても過言ではないでしょう。
慣れてしまって、惰性で活動したり、責任者の明確化がなされていなかったり、責任者が認知していなかったりすることも原因の一つでしょう。
予想できる問題ポイントが明確になっていない社会になってしまっているとも言えそうです。
2006年1月15日
継続は力なり。
この「今週の一言」も、掲載を始めてからもう5年を越えました。
ちょっとした数行のコメントに過ぎないのですが、なかなか継続することは大変です。
「もう5年」と書きましたが、「やっと5年」という実感もあります。
ただ、こうして文章にして残すことに意義を感じています。
社会のレベルでの問題や個人のレベルでの問題は色々沢山あるのが現実でしょう。
それらの現実を真正面からとらえて、どのようにすれば、少しずつでも良くなっていくのか、問題が解決していくのかと考える必要があります。
色々な種類の問題があるでしょう。
すぐには解決できない問題が殆どでしょう。
どんなに苦労しても解決できない問題もあるでしょう。
諦めずに取り組めば解決できる問題もあるでしょう。
それらの問題を正確に捉えて、どの問題から解決せねばならないか、
優先順位を考えねばなりません。
問題は複雑多岐にわたりますから並行して取り組まねばならないでしょう。
対処の方法も沢山あるでしょう。
色々と試みることも大切です。
一つ一つの積み重ねで力にして、
今から明日を未来をよりよくしていかねばなりません。
2006年1月8日
昨日は七草粥を食べた人も多かったのではないでしょうか。
春の七草といえば、「芹(せり)・薺(なずな)・御形(ごぎょう)・はこべ・仏座(ほとけのざ)・菘(すずな)・蘿蔔(すずしろ)」です。
最近はクイズ問題などに出題されるようで、全部言える人が若干増えているとか。
年末年始の忘年会から新年会でお酒やおごちそうをいっぱい飲み食いし、かなり胃腸や肝臓に負担がきている時期ですので、ちょっと、この辺で胃腸や肝臓を休憩させてあげましょう。
日本の昔からの食事法には、理にかなった良い点をたくさん発見することができます。
2006年1月1日
新年、明けましておめでとうございます。
本年も昨年に引き続きまして、菊昌菊原の純りんご酢・福禄りんご酢・愛媛県産乾し椎茸・優れもの洗剤(フォーミュラG−510)・レジオネラ菌対策事業(クイックバスターズ・スパクリーン・KM−01)など皆様にご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
いよいよ弊社は「真に皆様の健康に寄与し、社会貢献する」という理念を追求できる商品群が充実してきました。
ますます努力してまいりますので、本年もよろしくお願い申し上げます。